J-GLOBAL knowledgeとは

もっとオープンに、もっと扱いやすく。革新的なアプリケーションをあなたの手で。

J-GLOBAL knowledgeは国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が維持管理する科学技術情報を一元的に検索・提供するサービスです。
セマンティック・ウェブに適合した記述モデルであるRDFをデータの記述に使用し、SPARQLにより検索することができるほか、APIの使用により初心者でも扱いやすいインターフェイスとなっています。
一般公開を開始し、こちらからJ-GLOBALのアカウントを作成いただくことで化学物質データ(約2億トリプル)をご利用いただけるようになりました。 試験公開中のため、急な変更、メンテナンス停止等があり得ます。こちらをお読みいただき、ログインした上でご利用ください。
※ログインしていない場合、データがヒットしません。

【終了しました】
LODチャレンジ2016の応募作品に、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が提供するデータをお使い頂けます。
詳しくは(https://stirdf.jglobal.jst.go.jp/page/lodchallenge_2016.html)をご覧ください。

キーワードを入れて検索してみよう

SPARQLでさがす

このSPARQLエンドポイントでは、RDFで構成されているデータをSPARQLを指定して問い合わせを行い、データを検索することができます。

WebAPIをつかう

J-GLOBAL knowledgeでは、SPARQL検索に慣れていない方のためにWebAPIを用意しています。簡易な検索条件を指定して検索することができます。

利用方法

RDFに変換したデータのメタデータ構造、SPARQL、APIの利用方法に関する説明をします。

PREFIX(名前空間接頭辞)追加
bibo   dc   dct   foaf   jst   jstd   ndl   owl   prism   rdf   rdfs   schema   skos   xl   

SPARQLクエリ


 利用方法

ここでは、RDFに変換したデータ のメタデータ構造、SPARQL、APIの利用方法に関する説明をします。

1.データ構造について

データの公開範囲について
利用している語彙について
GRAPH-URIについて

2.このシステムの使い方

ログインする
キーワードから探す
SPARQLクエリを入力して探す
WebAPIで探す

3.SPARQLエンドポイントの使い方

SPARQLエンドポイントをAPIとして利用する
トークンについて
URLとパラメータについて

4.その他

URIとコンテントネゴシエーションについて

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